とある製材所の事務所で活躍する、薪ストーブ。

工場から出る端材を、勢いよく燃やしています。

その横では次に燃やす薪を乾かして、一石二鳥。

 

この製材所で出る端材は、チップ会社等に出荷するとともに、

ご近所の方が家庭暖房用に持っていき、ほぼ消費されるそうです。

 

地域に暮らす価値とは、

売電で収入を得ること?発電した電気を使えること?

それだけではないのかもしれません。

 

Posted by admin on 月曜日 3月 23, 2015 Under pick up, すべての記事, ちいきのgraffiti~写真集~


コメントを書く